| 写真分野/CG/イン・ザ・リング/ 藍色の育成者12 |
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イン・ザ・リング ■黄金のアスパラガス11(坂本 ■決定と絆 |
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緊張で上がったのでしょうね、マウスピースをいれ忘れてリングに上がった選手を危ないところで発見した、という話しがあるくらい観察眼を要求されるようです。 このところセコンドを為さっている吉田先生もそうしたお一人です。 今回、大分全日本での帰り、電車やバスの本数も少ないこともあり、偶然。会場から羽田まで全てのルートで御一緒になり、ま旅は道連れというじゃござんせんか、と御同行方々いろいろお話を聞かせyていただき、ここ数年間の悩みや疑問が一挙に解決されたのでした。ありがとうございました。 最大の誤解は、セコンドを為さる先生方のポーズですが、何故か、吉田先生を始め幾人かの方々は、取材席のカメラから、必ず選手の顔が隠れるや動作をするんです。 ということは、休息中の選手の表情を報道させないために庇っているのではないか?この人達は取材拒否派なのではないか? 過去にかなり図々しく無神経な気分の悪い人達も取材に来てたようだから、その時の悪印象があとを引いているのか? なら、、、カメラマンと誤解されているRubyとは、対立関係にあるのか? と、心配してたので、、、、そのくらいならハッキリ質問して、みようかなと、 「え? あ〜?、あれ?、タオルもつクセです、ただの。ただのクセです。 え!!!!やだ!、な〜〜〜んだ、私の誤解だったのか、失礼致しました。 昔はね〜、エプロンに鈴なりになってるカメラマンどもを、邪魔だ邪魔だと蹴散らしたもんですよと懐かしげに武勇伝を語るのでした。 まあ!〜?じゃあRubyは蹴られないからお邪魔してもよろしいのかしら。 それならいっそ、次は左手でVサインはどうでしょう、 2007.11.30 法政大学/助監督 吉田 |