| EPISODE-4 | ● 03/5/24法政大学 ロボット編 |
| 後楽園にて。関東大学ボクシングリーグ戦の観戦 |
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てっきりわかっているものと判断し、スタスタと2ショットをお願いしたのでした。向うは向うで意味不明な私の行動に、無口無表情で対応する薄君。ロボットかと思いました。 |
今回の最大の失敗は、事前に筋を通そうとしたことが裏目に出ました。(T_T)法政の監督さんに、HPの意図、撮影許可などを書いて、薄君のCGを添付して郵送した、まではよかっかったのですが、、、。 それを知らない私は全てを了解済みと判断して、試合前にアップしているさなかや応援席の真ん前に陣取っての撮影など、したい放題やりたい放題を繰り広げてしまったんですよ。 そういえば、ど〜も周囲から妙な圧迫感を感じると思ってはいたのですが、だれひとりそのことには触れません。 一番最後になって部員の1人が「お姉さんはどこの人?」と聞いてきたので『え”?』と真相が判明したのでした。 早くいってよそういうことはッ、もうっ、(恥 |
![]() 双方が誤解しながらもなんとか形になってしまったのは、やはり学生の柔軟な精神の故? 向うはいったい私をなんだと思ったのでしょうね・・(冷汗 |
と、双方認識に恐ろしい食い違いをするところから話はスタートです。 薄君は当然ながら驚いて目を丸くしながらも ・・前回の試合を見る限り、ポーカーフェイスで、ちょっと怖めなタイプとばかり思っていたので、そんなにうれしそうな顔で叫ぶとはびっくり。翻訳すると、これは「感激と喜び」?(笑 で、念のため今日の撮影とHPの掲載の了解を得て、試合の撮影。 薄君は2Rで勝ってきました。おめでとうございま〜す。私が法政の応援席の一番はしに座ってると、(了解済みでイイノカト思っていた)「おめでとう!」「ありがとう!」と薄君が握手をしながらどんどん近寄ってきます。 |
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それでもCG作品に仕上げられそうなポーズも何点かとれました☆ |
そして、私の前に来た時、ナニを思ったか、プイッとそ知らぬ顔で通り過ぎようとするではありませんかっ! 無口無表情なのは、北国の風雪に耐えるというイメージを連想しますね。 |
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●04/ ●04/9/30卒業制作コンサート実習編 ●04/2/?法政大学練習場 |
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